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みやま健二・福島はじめ・三浦潤、WARAKASUの歌手3人が2020年の抱負 [インタビュー]

◆WARKASU(大阪市、春元美紀子代表)所属の歌手、みやま健二・福島はじめ・三浦潤の3人に2020年の抱負をインタビューしました。

WARAKASU 3人.jpg
【写真】左からみやま健二さん、福島はじめさん、三浦潤さん。


みやま健二(徳間ジャパンコミュニケーションズ)
 2020年のみやま健二は、さらに活動範囲を広げてステップアップを目指します。さらに東京での「みやま健二ショー」開催も実現させたい。
 この一歩で仲間の和を広げ、WARAKASUの規模を大きくして行きたいですね。

福島はじめ(日本クラウン)
 2020年はトータルで素晴らしい結果を残せる1年になればと願ってます。その上半期はまず、「夕霧の宿」をたくさんの方へ届けられるよう、もっと活動を広げていきたいです。
 並行して誰もが知っている過去のヒット曲を研究することで、自分の歌に取り入れられるものはないかと考えています。今後のステージに期待して欲しいと思います。

 地元福島は今年、オリンピックの聖火リレーが福島県からスタートするほか、4月からのNHKテレビ朝の連続テレビ小説「エール」は福島県出身の作曲家、小関裕而先生を主人公にした物語であるなど、俄然注目されます。これに乗じて歌手活動とリンクさせる、なんらかのアクションを起こしたいと思っています。

三浦潤
 この5年間、大好きな歌を歌って歩んできました。
 その僕にとって今年は、すごく大きな変化と飛躍の大きな波が来ていると感じています。今まで以上に色々な三浦潤を見せたいし、表現を見せていけたらと思っています。

 歌手以前の三浦潤は、声優の道を歩み、eスポーツプレーヤーとしては世界に名前を知られ、スキーの指導員や自動車教習所の二輪指導員など色んな仕事を経験してきました。そのスキルはこれからの自分に活かせるものだと信じています。
 大好きなWARAKASUと一緒に2020年を駆け抜けます。








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